自分は回りに必要とされている。

私は、幼い頃から、父の都合で、転勤族でした。長くても3年で、各地を転々としており、幼少のころから、その地方の方言の違いで、よくいじめにあいました。その為、小さい頃から、標準語を話すようになり、周囲と馴染むために、人と良く話すようになりました。その為、初対面の人ともうまく、コミュニケーションをとることが出来ます。先日、南流山の調剤薬局で隣に座った老夫婦とも仲良く話したぐらいです。
その特技をいかして、今までに、人を紹介することに立ち会うことが多かった経験があります。つまり、友人を紹介したり、紹介に立ち会ったりです。友達や後輩からは、「初対面で緊張して、何を話したらいいのかわからないので、付き添いでついてきてほしい」とか「自分をうまく伝えることが出来ないので、上手く、自分のいいところを伝えてほしい。」などを頼まれます。初対面は皆、緊張していますが、面白い冗談を交えて、その場を盛り上げることが出来ます。趣味もある程度の事は経験しており、海外でもアクティブに動くタイプなので、わりとどんな人とでも話をあわせて、場をうまい具合に盛り上げます。私の気さくで、明るくコミュニケーションをとることが出来るのは、絶対皆に好かれている部分だと思っています。また、誘いを断らないことも、自分の中で、決めており、何でも誘いがあれば、よほどの事がない限りは、付き合います。みんなからは、「あの人は、なんかあって誘えば鉄板だから。」っと言われます。誰とでも気さくに話、どんな趣味でも共有しようとする姿勢は絶対に皆に好かれているはずです。

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