常に中立な立場で、ハッキリいけんがいえる自分

池袋の処方箋薬局の職場や、ママ友などの間で、Aさん対Bさんという対立で問題が勃発すると、AさんからもBさんからも、相談をうけます。そして、その取り巻きさんからも、誰がどう、彼がどうと情報が入ることが毎回です?職場での問題は最終的には部長からも相談を受けどうやって終止符をうつのか、きかれます。
対立しているもの同士、で一方が弱ってしまい、会社を辞める云々になると、誰も、連絡をとれなくなり、だれのラインも既読にならない、というなか、わたし宛に本音を打ち明けるラインがきたりします。どっちのいうことも一理あるので、どちらの味方にもならない、ただ、問題を早く終わらせたいというのは、本人たちにも毎回つたえていますが、いつも頼られて相談をうけ、あちこちからの相談に自分がストレス満載になる始末です。頼られているイコール好かれているということではないかもしれませんが、問題のない時は、やはりいつも周りにはたくさん人がいて、自分がなにか困ったときには、味方になってくれるだろうなと思える人たちに囲まれています。自分のどういうところが好かれているか、、ハッキリとはわからないですが、いつもドンと構えてる、ホントはいろいろ動じてるけれど、そういうところを絶対みせずに、八方美人になることなく、敵でも味方でもないと、言い切れるところかな、とおもいます。常に自分の考えをもっているので、相手が上司でも、先生でも、先輩て、理不尽だなとおもうと、けんか腰ではないですが、自分の意見は、いいます。自分が間違えてるかもしれないけれど、意見をきちんということで、影で愚痴をいったり不満を発することがなくなるので、絶対必要ではないかもしれませんが、少なくとも自分の考えをいえるようになること、そういう竹をわったようなせいかくが、好かれる部分かなと思います。

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